スポーツカー派

スポーツカーとは?

6月
04

人気スポーツカー【国産スポーツカー編】 

Posted by ゆうた

この夏、乗りたいスポーツカーは?
って「やほお」調べです。
1位 日産 フェアレディZ
2位 日産 スカイラインGT-R
3位 ホンダ NSX

だそうです。

単に速いだけではないのが近年のスポーツカーだそう。
しかも国産スポーツカーは、日本が世界に誇る最先端技術で作られているそう。
日本の高い技術力にで、国産スポーツカーは単純に速いだけではありません!
「走る」 「曲がる」 「止まる」のすべてがドライバーの思いのままになる。。。。。らしい。

ほしい~

4月
22

税金に関する話

Posted by ゆうた

今、何かと話題のエコカー減税。
今回は日本の自動車産業のトップのトヨタのエコカー減税対象の自動車を紹介したいと思います。
スポーツカー派の自分にはエコカーなんて関係ないと思っていましたが、最近これだけエコカーを取り上げるというか取り巻く環境がよくなると次購入するならエコカーがいいんじゃないか?なんて思ってしまうんですよね・・・・。

エコカー減税で新車を購入する時にかかる取得税と新車購入時と車検の時にかかる重量税が全額免除されるハイブリッドカー。
エスティマ ハイブリッド、クラウン ハイブリッド、ハリアー ハイブリッドプリウス

エコカー減税で、車を購入する時にかかる取得税と新車購入時と車検の時にかかる重量税が75%減税される車
iQ、アルファード、ヴィッツ、ヴェルファイア、ヴォクシー、エスティマ、ノア

エコカー減税で、車を購入する時にかかる取得税と新車購入時と車検の時にかかる重量税が50%減税される車
アイシス、アリオン、アルファード、ヴァンガード、ウィッシュ、ヴィッツ、ヴェルファイア、ヴォクシー、エスティマ、オーリス、カローラ フィールダー、カローラ ルミオン
シエンタ、ノア、パッソ、プレミオ、ベルタ、マークX ジオ、ラクティス、RAV4

エコカー減税に関係のあるトヨタの車をすべて書き出してみました。
正直トヨタの主力商品ばかりと言っていいのではないでしょうか?!
減税によって今までよりも15万円以上安く購入することができるなんて嬉しいですよね!
自分も、少し車の買い替えを検討しようかな?なんて思うくらいです。

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3月
26

車も人もエコ

Posted by ゆうた

スポーツカーが好きな私ですが、昨年から続く不況と最近のエコへの取り組みから気になる車があります。
そう。
それはホンダのインサイト。
ハイブリッドで低燃費しかもお値段が車にしてはお手頃というではありませんか?!
スポーツカーもいいんですが、何かと燃費が悪かったりメンテナンスにお金がやたらとかかる要するに格好だけの車が多い中、このホンダのインサイトは時代にマッチした車と言えるのではないでしょうか?!
しかもこの車はエンジンだけにこだわった車ではなく、車体(ボディ)に丸みを帯びさせることで空気抵抗をすくなくすることで燃費のことにこだわっているのです。

そんなホンダのインサイトが登場してしばらくたったのですが、最近また車業界で新たな動きがあったようです。
それはBMWがハイブリッドカーを誕生させたというニュース。
てっきり日本だけでこのようなエコブームがおきているのかと思いきや、世界的にエコを意識した動きがあるようですね!!
今からの時代は車も人間もエコということなんでしょうか?!

ということは、ますます今自分が乗っているスポーツカーは時代に逆行していることになる。
ということは、車を買い替える必要があるのでは・・・・?!
ということは、早速車をえらばなくちゃいけないってことですよね?!
ということは、ますますこれからの自分の趣味でもある車に没頭する時間が増えるってことですよね・・・・。
なんだかたのしいなあ~。

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12月
04

自動車業界

Posted by ゆうた

最近では日本だけでなく世界的に不景気の波が押し寄せてきているようです。
特にその不況の波がもろに来ているのが自動車業界。
日本のみならず世界的にも自動車市場は縮小を余儀なくされている。
しかも部品メーカーの値動きも全く持ってふるわない状態。
私の知人が勤めている会社では、自動車部品を作る機械を作成しているだけに、全く仕事が入らなくなり負の連鎖が続いている。
その知人は派遣社員だけに、今まさに契約終了におびえている。
トヨタ自動車や日産自動車などの完成車メーカーが国内だけでなく海外の工場でも大がかりな減産を進めているほかに、今の車の需要としては小型車がメインだけに大型車が高級車というよりも小型車へシフトの影響で利幅が薄く部品の比率が高まってきている。

そんな中、先日日産が6代目となるフェアレディZを発売した。
フェアレディZといえば高級車というイメージであこがれの車。
この車がどれだけ売り上げるかが見ものですね!
こんなにスポーツカーや車に関する事を書きこんでいるけれど、特別車を購入する予定もなく・・・
しいて言えば購入することが不可能に近い。
子供が中学入試をするらしく、家庭教師をお願いしたり論理エンジンの教材を購入したりと教育費にかなりの出費がかかっているからだ・・・
スポーツカーは夢のまた夢となりそうです。

10月
07

スポーツカーに憧れて・・・

Posted by ゆうた

昔から車好きだった。まだ学生で早稲田アカデミー高校受験の勉強法に悪戦苦闘していた頃。
その頃から夢は「スポーツカー」に乗ることだった。
今は体調もガソリンも落ち着きを取り戻している。そんな今、昔のことをふと思い出してみる。
まだ学生なんだから到底手に入れることのできない車。
でもいつかはきっとと夢ばかり見ていた。

前記事のような音楽を部屋で聞きながら少し未来の自分の姿を想像したりしてみた。
何も知らない頃の方が車に対しての夢が大きかった気がする。
ただ漠然と拘束を飛ばすかっこいい姿を思い描いてはうれしそうにしていたものだ。

勉強の甲斐があって?見事志望校に合格。
ますますスポーツカーへの夢が膨らむ。
勉強していい成績を取っていい会社に入ってたくさん稼いでいよいよ購入だ。
でも学生の頃のいろんな誘惑には勝てず、あまり勉強もしなかった。
大好きなスポーツカーの話で友人と盛り上がり近くの車屋さんへよく遊びに行った。
そんな自分も一人前になり就職。ごくごく普通の地元企業。
いざ社会人になって車を・・・と思ったら現実の厳しさにぶつかった。
当たり前だが簡単にスポーツカーを変えるう環境でもない。
それでも人並みの車を買い、友人と拘束を飛ばしてよく遠出したものだ。

人生はそんなものだ。でも今でも憧れのスポーツカーは自分の中での大切な夢。
いつか夢の実現のために毎日頑張るしかない。
子供にも、同じ様な夢を大きくもってほしいと願うばかりである。

9月
22

どうしたんだ Hey Hey Baby

Posted by ゆうた

車好きなら誰もが一度は口ずさんだことがあるであろう『雨上がりの夜空に』
(年代バレル)
さあ、歌詞の意味を皆さんはどう捉えていたでしょうか。
思春期ならば、R18方向へ。
真の車好きならストレートに。
残念ながら当時の私はR18・・・。
そして今の私は・・・。
違う意味で
“ 俺らのポンコツ~♪ ”
である。
なぜなら突発性難聴の症状が出ているから。
今なら、女性歌手の病気がどんなものか分かりそうだ。

おススメサイト:メニエル氏病の治療はマジメに  

8月
19

初めてのローン

Posted by ゆうた

社会人になり始めて購入したのが、「セリカ」だった。

自分で購入したとは言えず、頭金は親に出してもらい残りは自分でローンを組んだ。
初めてのローン。最初は支払っていけるか心配したものだった。
しかし、現在ではお手の物・・・。

お金関係の話でいえば、今度わが家に国税調査なるものが入る。
確定申告で不手際があったのか、更正の請求がどうのこうの・・。すべて妻にまかせているため詳しいことはわからないが、私のできることと言えば、唯一妻の小言を聞いてやることだけだ。

7月
25

夢を託す。

Posted by ゆうた

前述のように、副業がかなり忙しくなってきたおかげで、車に乗れなくなった。
そして、子供の学資保険に加入することと、世間一般の方々同様ガソリンの高騰によっても家計を圧迫すると妻からうるさく言われるようになって、ますます乗れなくなった。。。
嗚呼、なんと世知辛い世の中なのか。
仕方がない、これから長い未来のある子どもに高給取りになる夢を託してみるとしよう。

6月
27

GTR

Posted by ゆうた

最近、カー用品をメインとした副業を始めたからあまり車に乗ることがなくなった。
本来の仕事とはべつで、サイドビジネスといった形になるが、車に興味のある人が多いのか結構人気のサイトのようだ。
(自分でいうのもなんだが・・・)
サイトを見て思うのが、スポーツカーに乗っている女性が意外と多い。
勝手なイメージで、女性は軽タイプだと思っていたが・・・
なかでも人気車種がGTR・・・。走り屋か?! それとも彼の影響か?!
なにはともあれ、スポーツカーに興味がある女性がいてくれるだけでありがたい。

4月
12

スポーツシフト

Posted by ゆうた

スポーツシフトとは・・・
無段変速であるCVTを段階の変速比で固定することも可能とし、
手動で変速できるようにしたもの。

通常時はCVTで走行するが、変速であるスポーツシフトモードに
自由に切り替えることができる。
ステアリングホイールに設けられたボタンを使って、
指先でシフトアップ、シフトダウンをコントロールする仕組みになっているものや、
Dレンジから右に動かすと. スポーツモードになるもの。

マニュアル感覚のキビキビとした走りを実現したもので、
ATでありながらギアをある程度自由に操作することが出来る。