スポーツカー派

スポーツカーとは?

Archive for 4月, 2008

4月
12

スポーツシフト

Posted by ゆうた

スポーツシフトとは・・・
無段変速であるCVTを段階の変速比で固定することも可能とし、
手動で変速できるようにしたもの。

通常時はCVTで走行するが、変速であるスポーツシフトモードに
自由に切り替えることができる。
ステアリングホイールに設けられたボタンを使って、
指先でシフトアップ、シフトダウンをコントロールする仕組みになっているものや、
Dレンジから右に動かすと. スポーツモードになるもの。

マニュアル感覚のキビキビとした走りを実現したもので、
ATでありながらギアをある程度自由に操作することが出来る。

4月
09

コンバーチブル

Posted by ゆうた

実用性の高い4人乗りオープンカーである。

オープンカーには様々な種類があるが、コンバーチブル(カブリオレ)とは
後部座席を備え、狭いながらも4人乗りが可能なタイプのもの。
また、基本的に屋根を閉じた状態をデフォルトとして設計されているのが特徴。

電動開閉式の分割式ハードトップを備えたモデルも出揃い、オープンならではの
開放感と同時に、日常の使い勝手も考慮されたモデルが目立つ。
普通のモデルよりも車両価格は高くなるが、はじめてオープンカーを購入する人に
とっては、コンバーチブルは最適なモデルだといえる。

4月
05

スポーツセダン

Posted by ゆうた

本来実用性や快適性が求められる事の多い4ドアセダンに、あえてスポーツ性を
加味した趣味性の強いモデルがスポーツセダンである。

ランサーエボリューションのように絶対的な速さやモータースポーツへの参加を強
く意識したモデルもあれば、アルテッツァやスカイラインのように速さよりも運転する
楽しみを重要視したモデル、またはカローラGTやかつてのコロナGTのように普通
の実用セダンとほぼ同じ外観で、しかし走ると結構速いという意外性を楽しめるモ
デルもある。高出力エンジンや専用サスペンション、その他エクステリア・インテリ
アなどに専用装備を持つ物も多い。

より実用性を重視したミニバンの流行により、4ドアセダンとしての存在価値を見い
だすためにより軽量で、重心が低いことからスポーツセダンとしての味付けを強調
したモデルが増加している。

4月
02

まだ。。。

Posted by ゆうた

以前にもいくつかあげたがまだ短所はある。。

タイヤだけではないのだが、スポーツカーの部品類は高い。
タイヤ交換でも、そこそこのスポーツタイヤを履かなければサマにならないので、
お金がかかること。

スポーツカーのシートはホールド性の高いものが採用されているのと、
車高が低いため乗降しにくいこと。

いまの時代だからこそスポーツカーに乗っていると、いい意味でも悪い意味でも注目される。

短所ばかりを見てしまうと、スポーツセダンが家庭あるものにしては、一番かも!